いや〜、まだ“砂”持って帰って来ちゃダメだよ。
ルチャの国、メヒコが憎きルード米国に勝ちました!勝ってしまいました!あの悪魔の子、デビッドソンの度重なるエコヒイキジャッジにもめげず見事に正義の鉄槌を下しました。
まさか本当にメキシコが勝つとはなぁ〜(◎o◎;)
こうなると対韓国3戦目、もう負けられないね。
これで負けたら完全に舐められるね。
もし負けて帰ってきたら全員2年間自衛隊入って鍛えなおしてもらいます。
ベンツ乗ったり女子アナと遊んだりは2年間お預け。
決戦は日曜日!…あ、まだ準決勝か。
ようやく盛り上がってきました…(°▽°=)ノ彡
1959年の今日、週刊少年マガジンと週刊少年サンデーが創刊されました。それまでの月刊漫画誌時代から週刊誌時代へ替わって行ったわけです。
でも当時の週刊漫画誌は漫画より「読み物」の方が多かったそうです。そういえば昔の漫画雑誌って冒険小説や特集記事がありましたね。
当時の編集さんはとっくに退職されたり、亡くなられたりしていますが、色々と個性的な方が多かったようです。
手塚先生や赤塚先生の担当になった編集さんは特に色々大変だったようです。藤子先生にはあまりそういうエピソードは聞かないです。円満進行だったんでしょうね。「まんが道」にも出てきましたが若い頃、仕事を沢山入れすぎて片っ端から落とした話は実話みたいです。
紹興酒、ちょっと調べてみました。
東天紅のHPに↓のようにありました。
〜「昔、紹興の旧家では、新米ができると酒を仕込みました。そして近郷近住の人たちに新酒披露をしました。そのときに砂糖をそえて出しました。それは『もし不出来とお思いでしたら、砂糖でも入れてお召し上がりください』という意味なのでした。実際に砂糖を入れて飲んだ場合は『おまえのところの新酒はまずいぞ』というサインになったそうです。」氷砂糖やざらめ糖は、そんな由来を経て、いまや紹興酒に入れて味わうことも、ポピュラーになっています。
メルシャンのHPには↓のようにありました。
〜日本で一般的とされているのが、氷砂糖やザラメを入れる飲み方。
しかしこれは正式な飲み方でない。ではなぜ、氷砂糖を入れるようになったのか。
これには諸説あるが、上質な紹興酒を輸入できなかった戦前、強すぎる酸味などをごまかすために氷砂糖を使ったとも言われている。そもそも氷砂糖は、かつて紹興の旧家が新酒を披露する際、「不出来でしたら砂糖を入れてお召し上がりください」と紹興酒に添えて出したものだ。つまり質のいい紹興酒に、氷砂糖もザラメも必要ない。
そのままの味こそが最高なのである。
どうも癖のある紹興酒を何とか美味しく飲もうとした結果、日本に根付いた飲み方のようです。
>阿佐ヶ谷さん。またイイモノ見せてね(o^^o)
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やりましたね。って、棚ぼたですが・・・。
イチローだけでは勝てませんが、今こそ、精神的な根性で勝って欲しいと思います。
がんばれ!!