
↑「紫電改のタカ」です。
僕が一番最初に読んだストーリー漫画は手塚先生かちば先生だと思います。
「ママのバイオリン」ではなかったか…?小学館の学年誌だったような…。
手塚先生の「ジャングル大帝」か「鉄腕アトム」だったかも…?
よく覚えてないです(^_^;A。
ちば先生は満州生まれ。敗戦後大変なご苦労をして帰国されました。
顔見知りの中国人の家の屋根裏にかくまわれて一年間そこで暮らしていたエピソードは有名ですね。その時の時間つぶしが「漫画を描くこと」だったそうです。
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紫電改のタカ紫電改のタカ(しでんかいのたか)は、ちばてつやの戦場漫画シリーズのひとつである。少年漫画誌『週刊少年マガジン』に1963年(昭和38年)7月から1965年(昭和40年)1月まで連載され、当時の多くの子供の心をつかんだ人気作品となった。あら
熱くなりました。真っ白になるほど(笑)
で、そのエピソードは「屋根裏の絵本かき」という
短編になっているようですね。読みたい。