なんとゼブラのペン先のグロス箱(144本入り)がこの3月一杯で廃盤になっていました

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よく使われているGペン、かぶらペン、丸ペン、他にスクールペンもグロス箱は製造終了。今後は(10本入りの小箱が10個入る)100本入りとして発売するようです。最悪なのは価格も上がるということ…。
入っている本数は減るのに値上がりするわけです。ペンで漫画描く時代の終わりがいよいよ近づいているということでしょうか。
東京に出た時などに画材屋に寄るんですが、原稿用紙やトーンの売り場にはいつも誰かしらお客さんがいて商品を選んでいます。
まだアナログで描いている人は多いと思っていたんですが…。
そうでもないってこと…?
ネットショップを見て回りましたが「売り切れ」続出ですな。
廃盤になっても新入荷ってあるんだろうか…。
見つけ次第買い置きしておかないといけません。
まあ、タチカワでもいいんだけど…。
しかしこうなるとやはりコミスタ勉強しないといけませんか…

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何故…?新人賞の応募はアナログ原稿でなければダメという漫画雑誌もあるから需要はかなりあると思うんですが。
ペン先は消耗品だから割高になるのは痛いですよね。
コミスタは、うーん…どうでしょう?どの程度プロの現場で普及しているのか…
デジタルならフォトショップで描けるように練習しておく方がいいかも?